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MOUNTAIN GOURMET LAB. マウンテングルメラボ 【アルミパウチ】山椒七味香る豚汁雑炊

MOUNTAIN GOURMET LAB. マウンテングルメラボ 【アルミパウチ】山椒七味香る豚汁雑炊

  • Restock

商品番号 133321

価格1,780円(税込)

数量
■内容量:81.9g
■出来上がり量:326.9g
出来上がり量は、調理工程や気温などにより多少のばらつきが発生します。

※直射日光をさけて常温で保存
※開封後はお早めにお召し上がりください。
※脱酸素剤を封入しています。調理前に取り除いてください。
■数量:1
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まさに歩きまくって疲れた身体が欲しがる、ガツガツ食べたい豚汁ぶっかけ飯です。
とは言ってもそこはMGL。一味違いますよ。

玉ねぎと人参、ごぼう、じゃがいもなどの根菜を濃厚なポタージュにし、大量の豚の細切れと煮込んでいます。主役の味噌にもこだわって、田嶋シェフとご縁があった加藤兵太郎商店さんの旨味たっぷりの合わせ味噌と、削り節の旨味を重ねた出汁で仕立てました。
アッツアツに煮込んで煮崩れてきた豚汁を炊きたてご飯にかけちゃって、ザッパザッパとかきこんで食べるイメージ。あえて食感をなくしたことで、旨味の塊が勢いよく胃袋に流れ込む。そいつを別添の香り高い紀州山椒で整えて。たまんないです。

我々のホームでもあり、加藤兵太郎商店さんのある小田原からも近い「丹沢山」をイメージマウンテンにしましたが、シェフ田嶋いわく「本当はあなたのホームの山なんだ」とのこと。

この豚汁は、慣れ親しんだ和の味わい。でもどこか新しい。
どこの山を登っていても、どんなに疲れていても、味噌と出汁の香りにホッとしてリフレッシュして、自分自身を取り戻して、また歩き出す。
そんな心のホームにもなれる商品だと思っています。

■栄養成分表示(1食(81.9g)あたり)(推定値)
エネルギー343kcal、たんぱく質12.3g、脂質9.0g、炭水化物53.2g、食塩相当量3.64g

■原材料
ライス(うるち米(国産))、豚汁調味料(豚肉、味噌、じゃがいもピューレ、ソテーオニオン、人参ピューレ、ごぼうピューレ、煮干し魚類粉末、にんにく、食塩)、油揚げ、ねぎ、食塩、香辛料/酸化防止剤(ビタミンE)、凝固剤(塩化マグネシウム(にがり))、トレハロース、(一部にエビ・カニ・さば・大豆・豚肉を含む)


■クッカーを使って調理する場合
1. 中身を水250mlと一緒にクッカーに入れ軽くかき混ぜます。
2. クッカーを火にかけます。
3. 沸騰したら火を止め、クッカーに蓋をして15分お待ちください。
4. 蓋をとり、もう一度クッカーの底からほぐすようにかき混ぜます。

■バッグに直接お湯を入れて調理する場合
1. 沸騰したお湯を袋内側の線まで入れます。
2. 軽く混ぜ、袋を閉じて20分程度お待ちください。
3. 袋の底からほぐすようにかき混ぜます。


「美味しい」をとことん追求するクラフト山飯ブランド『Mountain Gourmet Lab.(マウンテン グルメ ラボ)』
マウンテン グルメ ラボがやりたいことはとってもシンプルで、山でももっともっと美味しいものを食べられるようにしたい。ただただそれだけ。

『マウンテン グルメ ラボが考えていること』

●運べるレストラン
マウンテン グルメ ラボの商品はいつも風景とともにあります。
急登を登りきったあとに、突如開ける神々しい山々。
気持ちよく疲れた体のコンディションと、風や清々しい空気。
山を最高の景色をもったレストランと見立てて、そこに持って行けるレストランクオリティの山飯を開発しました。
バックパックに収まるシェフの味をぜひ堪能してください。

●軽くて、簡単、腐らない
食材は何日分も担いで歩く。だから料理は軽いことが重要。
調理器具もできるだけコンパクトにしたい。
だからシンプルな調理法にする。
何日も運べなくてはいけない。
だから乾燥して腐らないものである必要がある。
「美味しい」のために山行そのものの体験も損なわないことを私たちは大切にしています。

●新しい山飯提案
自分たちで「ラボ」なんて名乗ってるからには、せっかくだからみなさまに新しい提案をしていきたい。
なので「美味しい」はもちろん、「楽しい」一捻りを加えた料理提案をめざします。

●(あたりまえですが)環境は大切
食べ残しが出にくいメニューを開発すること。
包装もシンプルに、燃料もなるだけ使わず、できるだけゴミを出さないこと。
賞味期限を出来るだけのばして、フードロスを減らすこと。
あたりまえですが、山の環境に配慮した食べ物を提供していきたいと思います。